64583284_3043390702368517_8591475643445673984_n.jpg 465141585_27746377614976483_4383456264735035384_n.jpg b1dc7769-e72c-409e-851d-c76747fe13a1_original.jpg

PROFILE

MASAHIKO SUGITANI


1971年 大阪府堺市生まれ。
公益社団法人日本広告写真家協会(APA)正会員
公益社団法人日本写真家協会(JPS)正会員
大阪の広告写真スタジオでアシスタント、スタッフフォトグラファーを経験後
2003年独立。フリーランスフォトグラファーとして活動する。
2010年 株式会社Photostudio S を設立、代表取締役に就任。
社員、契約カメラマン合わせて合計20名を率いて
ブライダル、フード、スタジオポートレート、建築写真、取材撮影、MOVIE、ドローン、Googleインドアビュー(現ストリートビュー)など、多種多様な撮影に対応する会社を運営しながら、
自身もフォトグラファーとして活動。
東京を中心に全国で1000人が通う大手写真教室講師を経て2014年
72WEST 写真教室を大阪で展開中
日本に2012年当時24社しかなかったGoogleストリートビュー
認定フォトグラファー。

はじめまして!
広告写真業界に入って2025年で
34年目に入りました!

駆け出しの頃から現在までさまざまな現場を経験して来ました!

2025年から若いころの憧れだった公益社団法人日本広告写真家協会(通称APA)にも入会が出来、益々広告写真家としての活動に精力的に取り組んでまいります!
これまで様々な撮影に取り組んで来ました!特にチームで一つのビジュアルを制作する現場が大好きですが、ちょっとした現場でも、大きな現場でも、写真を撮影することが大好きです!そしてその現場の空気が好きです!
私の目標は生涯現出来フォトグラファーです!
私が知る限り80代でも現役で活動している先輩方がたくさんいますので
見習ってこれからも精進して参ります!

撮影依頼につきまして

フォトグラファーの撮影報酬(ギャラ)は主に人件費+機材費+撮影技術料+媒体影響力+ブランド料によって決まります。
参考までに私達が普段使用している機材のレンタルサイトをご覧頂ければと思います 

https://www.kktpc.co.jp/proren/proren_s.htm

案件はさまざまな規模や内容によって変わりますので、何を撮影すればいくらという価格設定が難しい業種になります。ちなみに日本の業界トップフォトフラファーのギャラは1カット200万円という噂も聞かれます。世界では1千万円とも言われます。
従いまして案件が発生した場合はヒアリングをして、見積もり作成をしてから打ち合わせをして、当日の施工をするという流れで活動しています。
ただし世の中には相場がありますので、私も相場に従った見積もりを心がけています。
また出版社様やメディアサイトなどの案件においては価格があらかじめ決まっていることが多いため、先に提示を頂いて引き受けれるかどうかの判断をする事も多いです。
 クオリティー+コスト重視の案件の場合は特に東京や地方都市のクライアント様が大阪で撮影する必要がある案件に私はぴったりと思いまして、実際そういう案件が多いです。
是非ポートフォリオをじっくり見て頂きご検討頂ければ幸いです。